2008/06/25 19:34 【ふらふらサイト】
ちょっと前の「笑っていいとも!」のコーナーで、SMAPの草薙剛さんが司会の「翻訳したらこうなった」(うろ覚え)というのがありました。どういう内容かというと、日本語を機械翻訳にかけて英語にし、その英語をもう一度機械翻訳にかけて日本語に戻します。最後の日本語だけを見て、元の日本語が何かを当てるというものです。機械翻訳なので、最初と最後の日本語がかけはなれてしまって難しい場合があるんですよね。
それで、こういう翻訳を簡単にできないかなと思っていたら、Google AJAX Language APIというのがあるのを知り、JavaScriptは今まで使ったことがなかったので勉強がてら連鎖翻訳 - Chain Translationというページを作ってみました。「笑っていいとも!」のコーナーとは違ってクイズ形式ではありません。単に最初に文章を入力して、それをどんどん他の国の言葉に機械翻訳していくことができるというものです。日本語と英語だけでなく、韓国語、中国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語なども選ぶことが出来ます。最初に入力するのは必ずしも日本語である必要はありません。英語などからスタートしても大丈夫です。Googleの方で勝手に入力された言語を判別してくれます。ただ、翻訳内容の正確性はあまり高くないみたいです。JavaScriptの勉強のつもりでしたが、自分で書いたのは数行だけでした。Googleが便利ということはわかりましたが、勉強にはならなかったかも(笑)。
それで、こういう翻訳を簡単にできないかなと思っていたら、Google AJAX Language APIというのがあるのを知り、JavaScriptは今まで使ったことがなかったので勉強がてら連鎖翻訳 - Chain Translationというページを作ってみました。「笑っていいとも!」のコーナーとは違ってクイズ形式ではありません。単に最初に文章を入力して、それをどんどん他の国の言葉に機械翻訳していくことができるというものです。日本語と英語だけでなく、韓国語、中国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語なども選ぶことが出来ます。最初に入力するのは必ずしも日本語である必要はありません。英語などからスタートしても大丈夫です。Googleの方で勝手に入力された言語を判別してくれます。ただ、翻訳内容の正確性はあまり高くないみたいです。JavaScriptの勉強のつもりでしたが、自分で書いたのは数行だけでした。Googleが便利ということはわかりましたが、勉強にはならなかったかも(笑)。
